Participation

方針策定

東京大学やMITを訪問し、研究内容および先進性を理解して頂き、実際のプロジェクトの適用やこれからの参加への道筋を検討します。

提案内容の精査

多様なチームによって数時間から数日で新しい概念を設計し、発表するオープンなコンテストを実施します。

シンポジウムと短期授業の開催

現場の経験者と対象分野に特化した指導者が集まり、GTLの対象プロジェクトに対する進捗や全体構想の確認を行います。短期授業では最新の方法論、ツールおよび事例が提供されます。

大学の授業としてのチームプロジェクト

数か月のプロジェクトを実施し、多様性に富み、才能ある生徒たちがプロジェクト参加します。GTLのパートナーは課題やシステムの事例を提供し、メンバーに対して指導及び評価します。